岐阜県警察は、大規模地震が発生し身元の分からない多数の死者が出たという想定で、岐阜県法医等3師会(医師会・歯科医師会・薬剤師会)、大垣市と相互に連携し、遺体収容から検視、検案、歯牙検案、行方不明者届出受理、身元確認、火葬許可証交付までの一連の流れに沿った訓練を実施した(写真)。県警の検視部隊・法医等3師会医師・大垣市職員など93人が参加した。
« 前のニュース | メイン | 次のニュース »
»広告掲載のお問い合わせ
日刊警察購読申込専用 フリーダイアル 0120-005359 日刊警察新聞社 営業部
※このサイトをご覧いただくには、最新のWindows Media Player、Flash Playerが必要となります。 ※このサイトは300Kbps以上のブロードバンド向けに制作されています。