茨城県鹿嶋署は、鹿嶋地区交通安全協会の協力を得て、同署で指定した鹿嶋市宮中地内に居住する栗林つねさん(81歳)ほか4人の高齢者を「シルバーセーフティ・サポートリーダー」として委嘱した(写真)。県警全体では、高齢者交通事故防止対策として、高齢者交通事故防止重点地域「シルバー・セーフティ・ゾーン」対策に取り組んでいるが、同リーダー制度はその一環で、署独自の施策となっている。
« 前のニュース | メイン | 次のニュース »
»広告掲載のお問い合わせ
日刊警察購読申込専用 フリーダイアル 0120-005359 日刊警察新聞社 営業部
※このサイトをご覧いただくには、最新のWindows Media Player、Flash Playerが必要となります。 ※このサイトは300Kbps以上のブロードバンド向けに制作されています。