第1回青少年非行防止自作ビデオコンクール一次審査結果発表
高校生を対象にした「非行やいじめ」の防止をテーマにした自作ビデオコンクールに14校から15点の企画書応募があり、全て一次審査をパスしました。
詳しくはこちらの「ビデオコンクール」ページをご覧ください。
ビデオ作品の応募締め切りは9月20日です。
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トラックバック時刻: 2008年03月29日 06:10
コメント
最近、よからぬ事故、殺人などニュースでみてコノサイトに来ました。
イジメに関する作成ビデオを募集!!って、過去にイジメにあった人にはありえ無いビデオじゃないですか??
自分は引越しなどでかわりがわり小学・中学・高校とイジメに絶えて来ました。自殺も当時は考えていまいた。
実際自分の中学の一つ下の後輩がイジメで自殺した中学校です。
もしかすると自分が一番だったのかな?と思います。
こんな励ましサイトはイジメを受けてる人はまず興味本意で見るだけ…見たらヘコむだけで何にも解決しないのが現状。
自分もイジメにあっていた時はインターネットなんかは、全然普及していない時。いまの子供はネットに左右サレスギ!!って思います。
こう言うサイトでイジメに関しての項目を作ってもイジメされている本人はまず見ない.なんでか?っていうと...今では2CHやミク、ブログで打ち明かしてオワリ!って感じだから。自分も過去に経験があるから言うと... 親じゃなくて、親類・友達・マブダチがほしいだけ!なんで?って思うかも知れないけど、友達に否定されてもそれほど苦じゃないから。自分だけ?かも知れないけど、高校まではホント荒んでいたけど、趣味や思考が会う友達が出来て相談も出来たし!!
親じゃない!!親の育て方のせいじゃない!それは個人の意思の持ちよう。
いじめられたから誰かを恨む。いじめたヤツを殺したい。誰でもいぃから俺の下になって欲しい…なんていうのはいじめにあった人は誰でも思う事。ソレを実行するかいなかは、個人の責任。
ただたんに警察・弁護士・検察および内閣や政治家は自分の事で頭がいっぱい?少年法の見直しはいいにしろ、トコトン追及するべし。
道路が作れないから暫定税率復活、高期高齢者医療制度、国の借金が返せいから、税金負担は国民に押し付けます…
こんなことは人の命と天秤にかけるべきでなく、コレはコレと線引きして考えて欲しい。
理想論じゃなく現実論の話です。
いじめがどれだけ辛い物か、分っていない人がとやかく言うものじゃない。だからこんなビデオコンクール見たいなものは止めてほしい。
探したい!って気持ちは分るけど、マスコミにうまい様に使われて終わり!!
じゃぁ以前の誘拐事件や殺人事件を今でも毎日取り上げていますか??
インターネットの普及率なんて日本じゃ2・3割程度。
じゃぁTVでするのが理想でしょう??
投稿者: 丹治正孝 : 2008年06月13日 04:48
現在高校三年生の者です。
はっきりいって私は今までの学校生活の中でいじめというものを認識したことはありません。私はいじめがどんなものなのかよくわからないので、私が気付かなかっただけかもしれませんが、少なくとも私の周りではいじめはなかったのではないかと思います。
そんな私がいじめの問題に口を出すのもおかしいことかと思いますが、でもこのコンクールはいじめにあっている人にビデオを見てもらうことだけが目的ではなくて、いじめについていろんな人にもっと考えてもらうことが目的なのではないかと思います。
いじめがどんなに辛く、苦しいものなのか私は知りません。
いじめにあった人がどんな気持ちになるのかもわかりません。
実際にいじめというものが存在するのかさえ、疑うときがあります。
でも、知りたいと思います。
知ったら、何かが変わるかもしれない、今まで気付かなかったことに気付けるようになるかもしれない。
いじめの現実を知らない者の綺麗事かもしれませんが、そう思います。
だから、このコンクールによっていじめについて考え、何かを変えられる人がたった一人でもいるなら、このコンクールは無意味ではなかったといえると思います。
投稿者: L : 2008年07月08日 14:58
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