吉川友梨ちゃんへ 絵手紙応援メッセージ
平成21年5月15日(金)、熊取駅(大阪府泉南郡)コンコース内に「吉川友梨ちゃん応援メッセージ」絵手紙が展示されました。新井徹さん(71)が講師をつとめる絵手紙教室のこの企画は今年で3回目。「事件を風化させてはいけない」という想いで、地元の生徒らが約50点の作品を展示しました。
【絵手紙教室からメッセージ】
・新井さん
「5月20日が近づくと、自ずと何か協力できないかと思う。このメッセージをみて、もう一度事件の日のことを思い起こしてほしい。また、全国的にも子どもが被害者となる事件が増加し、殺伐とした社会になっている。そんな事件が起きないようにと、絵手紙に願いを込めました。」
・熊取在住の女性
「長く熊取に住んでいますが、こんな小さなまちでこのような事件が起こるとは。自分の家族に大変なことが起きたように思い続けています。水ナスを描きメッセージを寄せたのは、この地方は水ナスが有名で、きっと友梨ちゃんもちいさなときから食べているはず、という想いからです。」
・貝塚市在住の女性
「ちょうど事件の日の前、私の母が入院したこともあり、毎年5月20日が来ると友梨ちゃんのことを同じように思い出します。当時、病院へ向かう途中、警察による検問が行われており、早く見つかってほしいと思いながら、もうすぐ丸6年。皆さんにも当時のことを思い出してもらえれば・・・。」
※熊取駅コンコースの絵手紙展示は、5月29日(金)まで。
※吉川友梨さんに関する情報提供は、
泉佐野警察署捜査本部:072-464-1234
「吉川友梨さんを捜しています ~吉川友梨さん行方不明事件~」
動物愛護管理法の施行状況について
視聴者から下記の問題提起がありましたので掲載します。皆さんのご意見・コメントをお待ちします。
静岡県在住の主婦です。過日わが近隣において、飼い猫数匹が集団で失踪。情報収集の結果、
何者かに捕獲され殺処分された可能性が大と判明しました。また市内において、同様の事件が起きており、
家庭猫飼養者は戦々恐々の日々。また野生猫・外飼い猫も、この秋すっぱりきれいに一掃されました。
我が家でも犬猫数匹と共に暮らしており、急ぎ家の周りに屯走防止用の柵を工事せざるを得ず、大変な出費です。
近所の誰が犯人だろうか等と、決して安全安心の住みよい町ではなくなりました。人はたかが猫…とお思いでしょうが、
10年も一緒にいれば、全く家族の1メンバーであり大切な宝です。ところが行政側は外に出す方が一方的に悪いというスタンス。
しかし生態上、離乳すぎの猫を引き取って、完全屋内飼いにするというのは至難の業であります。皆さん悪戦苦闘・試行錯誤の日々。
また万が一脱走した際の救出策が無いに等しい。というのは、捕獲後速攻で殺処分しているからです。その上、
市は捕獲器を一個300円にて積極的に貸し出し、去勢避妊後リリースする目的ではなく、殺しの目的と知っていて行っています。また、
ご丁寧に県は[いらない犬猫引き取り日]を設け、不正に捕獲された飼猫の殺処分を税金で行っています。
自分の愛猫を自分の血税で殺される気持ちをご想像下さい。任意の悪意による小動物への虐待…
間接的に行政が幇助していると言っても過言ではありますまい。このような犯罪…立証できない…事に対して、泣き寝入りしかないのでしょうか?
市議会にいくつかの要望質問をしましたが、議会で何を下らない?!という冷笑的態度。
また動物福祉が人間福祉につながるという発想、人間を含め、地球生物における調和ある共存共栄ーというグローバルな発想ゼロ。
様々な価値観があるにしても、ここは法治国家ではありませんか?こんな風に行政絡みで公然と違法行為が行われ、市民として不安でなりません。
猫なら、他人の財産でも侵害してよいのでしょうか?人間でなければ、その家々の子を拉致し命を奪っても構わないのでしょうか?
動物愛護管理法を何度読んでも、そのような事、基本理念にないのです。
これって、犯罪ではないのですか…?
「ドアの防犯リフォーム」の映像に意見あり!
ポリスチ
ャンネルが制作・発信したビデオ「ドアの防犯リフォーム」について、 「編集方法に配慮が足りない。」
との意見が寄せられました。 これに対し、事務局の考えを説明しましたが、
今後のビデオ制作の参考にしたいと思います の で、視聴者の皆さんのご意見もお聞かせいただければ幸いです。
DS-MAXの実態は?
「DS-MAX系の会社で身も心もボロボロにされた」というハルさんから相談があり、最寄りの犯罪被害者支援・相談窓口を紹介しました。
なお、「これ以上犠牲者が増えないよう助けてほしい」とのハルさんの訴えと希望により、ここにハルさんの便りを紹介します。
発見!偽造紙幣の新鑑定法
偽造紙幣の究極の鑑定法か?
九州の長田さんから事務局に寄せられたものです。ご本人の承諾を得てここに掲載します。
「数年前、偽ユーロ事件より、これまでの新技術(ホロ、透かし、特殊インキ等)が偽造できることが判明し、これまでの判別方法の確実性が否定されました。
北朝鮮によると見られるスーパーノート(ドル)も出現しており、日本国内にもすでに出回っているようです。今後は、日本円のスーパーノート版が予想されます。(すでに出ていることも考えられます。)
偽造問題の解決策として、超小型ICチップの利用に関して、日経ネット会議ではすでに、その結論も出ているようで、すぐに偽造される物のようです。

