ポリスマガジン09年7月~8月号 時事放談記事
ポリスマガジン09年4月~6月号 時事放談記事
POLICEチャンネル理事長の山田英雄氏がポリスマガジン2009年4月号~6月号の時事放談に掲載した記事をご紹介します。
ポリスマガジン09年2月~3月号 時事放談記事
ポリスマガジン08年8月~12月号 時事放談記事
POLICEチャンネル理事長の山田英雄氏がポリスマガジン2008年8月号~12月号の時事放談に掲載した記事をご紹介します。
ポリスマガジン08年7月号 時事放談記事
POLICEチャンネル理事長の山田英雄氏が、「希望」と題して、最近の警察組織についての想いと期待をポリスマガジン2008年7月号の時事放談記事で語っています。これをご紹介します。
ポリスマガジン08年6月号 時事放談記事
POLICEチャンネル理事長の山田英雄氏が、「世論調査」と題して、『現在行われている多くの「世論調査」なるものは、正しい世論を表しているとは考えられず、むしろ氾濫する情報の一つに過ぎないものになっている。「社会の羅針盤」としての世論調査の質の向上が求められる。』と、ポリスマガジン2008年6月号の時事放談記事で語っています。これをご紹介します。
ポリスマガジン08年5月号 時事放談記事
POLICEチャンネル理事長の山田英雄氏が、『今こそ、平和ボケを払拭して、来たるべきサイバーテロの危険に対して、官民の緊密な連携による対策の充実を図ることが喫緊の急務である。』と、ポリスマガジン2008年5月号の時事放談記事で語っています。これをご紹介します。
ポリスマガジン08年4月号 時事放談記事
POLICEチャンネル理事長の山田英雄氏が、『本年2月15日に発表された学習指導要領案は、教育再生会議が提言した「徳育の教科化」が見送られていることが問題である。』と、ポリスマガジン2008年4月号の時事放談記事で語っています。これをご紹介します。
ポリスマガジン08年3月号 時事放談記事
経済が低迷し、モラルも崩壊し、行き先不透明な我が国。「この国はおかしくなっている。」何故か。POLICEチャンネル理事長の山田英雄氏が、「足るを知る」と題して、ポリスマガジン2008年3月号の時事放談記事で語っています。これをご紹介します。
ポリスマガジン07年12月号、08年1月号 時事放談記事
POLICEチャンネル理事長山田英雄氏の時事放談記事「なおざりにされた警察権限」がポリスマガジン2007年12月号に、また、同「警察比例の原則」がポリスマガジン2008年1月号に掲載されました。これをご紹介します。
ポリスマガジン07年11月号 時事放談記事
POLICEチャンネル理事長の山田英雄氏が、「警備員心得五則」と題して、現場の活動に当たって真に役に立つ警備員の心得とはいかにあるべきかについてポリスマガジン2007年11月号の時事放談記事で語っています。これをご紹介します。
ポリスマガジン07年9月号 時事放談記事から
POLICEチャンネル理事長の山田英雄氏が、「「検挙猶予」~犯罪の予防・警告~」と題して、現場での警察官の人間味溢れる「説諭」が違法行為の予防と再犯の防止に大きく貢献することについてポリスマガジン2007年9月号の時事放談記事で語っています。これをご紹介します。
ポリスマガジン07年8月号 時事放談記事から
POLICEチャンネル理事長の山田英雄氏が、「「取調べの可視化」は治安の悪化をもたらす」と題して、取り調べ状況の録音・録画についてポリスマガジン2007年8月号の時事放談記事で語っています。これをご紹介します。
ポリスマガジン07年7月号 時事放談記事から
POLICEチャンネル理事長の山田英雄氏が、「指揮と責任」と題して、先に発生した名古屋市内での発砲立てこもり事件でSAT隊員に犠牲者が出た事件を捉え、幹部の指揮と責任についてポリスマガジン2007年7月号の時事放談記事で語っています。これをご紹介します。
ポリスマガジン07年6月号 時事放談記事から
POLICEチャンネル理事長の山田英雄氏が、「後輩に贈る「我が初心」を顧みて」と題して、警察官の初心についてポリスマガジン2007年6月号の時事放談記事で語っています。これをご紹介します。
ポリスマガジン07年5月号 時事放談記事から
POLICEチャンネル理事長の山田英雄氏が、「憂えなければ備えなし」と題して、テロに対する日本人の危機意識の乏しさをポリスマガジン2007年5月号の時事放談記事で語っています。これをご紹介します。

