日本の地震について考える 【ダイジェスト版】
~被災者が撮った目の前の脅威~
「阪神・淡路大震災」後に発生した、M9の「東日本大震災」。
このビデオは被災者自らが目の前で起こっている地震の脅威を撮影し、恐怖や今後の危機管理対策を訴えかけるために編集された映像集です。
兵庫県在住・三条杜夫さん(フリーアナウンサー兼ルポライター)が地元震災直後に撮った現場写真や、東日本大震災さなかに被災者自身が撮影した映像協力を得て、息子の祥平さん(大阪芸術大学4年生)が編集。「地震国日本」を再認識する内容です。(本編/40分も有)
16分18秒 300kbps
企画:電気紙芝居友の会/制作・著作:オフィス3DIG
日本の地震について考える 【ダイジェスト版】 / 災害や火災への備え
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